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愛くるしい

Category: 読書

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いいかげんに、生きる

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いろいろなことに悩んでいた時に、手に取った一冊です。頑張らないといけない。なんでもうまくできないとだめなんだ。と、いつも思っていたけど、この本を読んで心が軽くなりました。そして、『「努力は報われる、というのは嘘。報われないこともある』ほんとその通りだな、と感じました。心屋さんの本は、この本が初めてですが他の著書も読んで見たいと思いました...
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悪いものが、来ませんように (角川書店単行本)

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内容(「BOOK」データベースより)かわいそうな子。この子は、母親を選べない―。ボランティア仲間の輪に入れない、子育て中の奈津子。たとえば、いますぐわたしに子どもができれば―。助産院の事務をしながら、不妊と夫の不実に悩む紗英。二人の異常なまでの密着が、運命を歪に変えてゆく。そして、紗英の夫が殺されて見つかった。女2人の、異常なまでの密着、歪な運命。気鋭の新人が放つ心理サスペンス! 悪いものが、来ませんよう...
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365日のベッドタイム・ストーリー―世界の童話・神話・おとぎ話から現代のちょっと変わったお話まで

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娘ちゃんに読み聞かせしようと購入したけど、三歳の娘ちゃんには、ちょっと早いかな。ということで、最近は、本を読む時間もなかなか作れていなかったので、夜寝る前に、一日一話読んで寝ています。365日のベッドタイム・ストーリー―世界の童話・神話・おとぎ話から現代のちょっと変わったお話まで(2005/11)クリスティーヌ アリソン商品詳細を見る...
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頭のいい子が育つママの習慣 (PHP文庫)

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ここ一年以上、仕事が忙しく帰宅時間は、夜の9時10時になっており、娘のことは、ほとんどパパ任せになり、たまに早く帰れても、疲れているせいで、娘のちょっとしたわがままにイライラして、娘には、「ママ怒ってばかりでいや」と、泣かれてばかりで、子育てに自信をなくしているときに、たまたま本屋で見つけて立ち読みをしたところ、「ア行の言葉の声かけが、子供を素直にする」という目次を発見「あ」は「ありがとう」「い」は...
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春は昔 徳川宗家に生まれて (文春文庫)

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徳川宗家に生まれ、会津松平に嫁いだ豊子さんのエッセイ。豊子さんは、。徳川宗家第18代当主徳川恒孝の実母でもあります。徳川家については、やはり15代将軍家まではなんとなく分かっていましたが、明治以降については、ほとんど知らなかったので、とても興味深く読むことが出来ました。ただ、登場人物が多すぎて、途中でよく分からなくなったりして、読むのに、やや時間がかかってしまいました。春は昔 徳川宗家に生まれて (文...
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金米糖の降るところ (小学館文庫)

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うーーん。なんていえば、いいのかな?大人の恋愛といえば、大人の恋愛なんでしょうけど、やはり、江國さんだからでしょうか?なんか、最近の江國さんの書く不倫の話って、出口がなくて、読み終わった後に、なんかこうもやもやした気持ちになってしまう。。。金米糖の降るところ (小学館文庫)(2013/10/08)江國 香織商品詳細を見る...
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やわらかなレタス (文春文庫)

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食べ物のエッセイ本です。おいしそうな食べ物が、たくさん紹介されています。読んでるうちに、おなかがすいてきちゃいます。とても、素敵なエッセイ本です。やわらかなレタス (文春文庫)(2013/08/06)江國 香織商品詳細を見る...
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おしまいの日

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最初は日記かぁ。と思いつつ読んでいましたが、段々となんかこう、怖くなってきました。寂しいって気持ちは、人の心を壊すことができるんだと思うと、ほんとに怖くなってきました。でも、もしかしたら、ここまでではないけど、現実世界に、存在する夫婦のお話かもしれません。でも、主人公は少し内向的過ぎるので、もう少し、外に目を向けるといいのみなぁ。とも感じました。おしまいの日 (中公文庫)(2012/06/23)新井 素子商品詳細...
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抱擁、あるいはライスには塩を

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最初から最後まで、味わって読み続けられました。四代にわたる一族の変転を描きながら、日本の歴史の変遷や、その中で生きる人間を丁寧に描いています。登場人物全員にリアリティがあり、とても面白かったです。 【内容紹介】三世代、百年にわたる「風変りな家族」の秘密東京・神谷町にある、大正期に建築された洋館に暮らす柳島家。1981年、次女の陸子は貿易商の祖父、ロシア革命の亡命貴族である祖母、変わり者の両親と叔父叔母...
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